地殻などについて稽古をしました。地殻とマントルの境界ですモホ不連続部分の深さ(地殻の厚さ)が、地形が高いところほど深くなっているのは、地殻の荷重がでかい結果、地殻がマントル内に激しく入り込んだところで地殻の浮力とつり合っているからだ。こういう釣合いをアイソスタシーといいます。スカンジナビア野原では、氷河時代の厚い氷がとけて氷の重さだけ軽くなり、失われたアイソスタシーを回復する結果、約10000時世昔あたりから壌土の隆起が続いている。震央ギャップを地球メインからの角度で表したシーン、震央ギャップ103°以遠にはS流れが伝わらず(S流れの片影)、震央ギャップ103°〜143°にはP流れが伝わらない部位(P流れの片影)ができます。これは深さ約2900kmのところから液体になるためで、ここより奥深い部位を源泉といいます。このようなことを覚えましたが、知らない店ばかりだったので知らないことを知れて良かったですし、更に細かく引っかかるだ。ミュゼ 足